夢パークでショウタイム

2013.12.01.19:09

川崎市子ども夢パーク10周年記念フェスタに参加しました。
いつもは、バスケットやフットサル、バドミントンなどの子どもたちでにぎわう全天候ひろばが、今日はメインステージ。第2部のメインゲストは、新沢としひこさんと山野さと子さん。私たちも、大急ぎで仕込みをしてかけつけました。たくさんのたのしい歌や、大画面に映し出された絵本のうたと語り、そして、会場のみんなとのピ~ス!最後の「にじ」では、頼まれてもいないのに、HITOHADAダンサーズは、立ち上がって、いつもの手話ダンスをして共演した気分に!(準備の時、新沢さんに、「息子が小さい時からのファンです、今、HITOHADAという活動をしていて、いつも、新沢さんの曲を歌わせていただいてます」といったら、「どんどん使ってください」って言ってくださったよ!)

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続いて、第3部では、こっとの勤めているフリースペースえんの子どもや若者たちが、フォルクローレを演奏。HITOHADAのみんなは客席で手拍子で盛り上げてくれました。
そして、大急ぎでHITOHADAショウタイム会場のログハウスへ。
 HITOHADAではおなじみのTKGZガールズたちのよびこみの成果か、ログハウスはぎっしり。ロフトの上まで小さなお客さんが!さっそく、「ねずみとふうせん」でスタート。「こうすればいいんだよ」とネズミ君たちを応援するつぶやきが聞こえました。
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TKGZガールズのリズム遊びも、客席と近い距離で一体感ばっちり。どんちゃんまあちゃんのかくれんぼやでんしゃごっこには、ころころ笑いがはじけました。冬バージョンなので、おしくらまんじゅうも。マニアックなHITOHADAふぁんのみなさん、おしくらまんじゅうが見られるのは、今だけですよ!

「りんごごろごろ」からの「にんじんだいこんごぼう」。にんじんさんたちはいつも、季節を探しに出かけるのですが、冬らしい手ごろな造花がなく、なんと、ガーデニングとハーブに詳しいカコが、おうちの庭からハーブをもってきてくれて、生花を使ったシーンになりました。
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あっという間の1時間でした。

私こっとは、自分の「ホーム」の記念イベントで、HITOHADAのショウタイムができてほんとにうれしかったです。その分、スタッフとしてはイベントの準備や当日の仕事が、充分できなかったり、仕込みや撤収をみんなに任せたりしてしまったけど、職場の仲間が、HITOHADAの活動を応援してくれて、HITOHADAの仲間が夢パークの10周年をお祝いしてくれて本当に幸せでした。
仲間のみんな、来てくれた皆さん、ほんとにありがとう!(このブログは、なるべく、管理人個人の感想じゃなくて、全体の報告にしようと心がけてるんだけど、どうしても書きたかったので書かせてもらいました。)

雑居まつりでショウタイム2013

2013.10.13.17:42

雑居まつりは、「地域の問題は地域住民の手で」を合言葉に、福祉や環境、海外援助など団体が集まって、世田谷区の羽根木公園で開かれます。
今年は、第37回を数え、参加団体は90余り。こっとの勤務先であるNPO法人たまりばも15年以上続けて参加しています。HITOHADAも、その中にコーナーを作ってもらって、今年は3回目の参加。今年は、プロジェクトメンバー全員がそろって参加できました。福島でデビューしたよりちゃんと、くりふぁんの教え子たちTKGZガールズも参加です。
お天気も良すぎるくらいのおまつりびより。
用意している間に、おまつりのあちこちの店で買ったものを食べる親子連れがあつまり、乳幼児休憩室みたいな感じに。
今日のMCは、あらいぐまのまあちゃん。とおりかかるお客を集めます。
靴下劇場へれおんは、去年のを覚えてくれていたおかあさんがいて、「私ファンなんです。今年もやってるかなあと楽しみに来ました」とうれしい言葉。
YKGZガールズのリズム遊びで、にぎやかに。横で焼き鳥を焼いているたまりばのおにいさんたちもちらちら見ています。
やだっとちゃんはここでも大合唱。ゆっこの新作3匹の子ブタは、お客様と距離の近い雑居ならではテーブル劇場。
小さいお客さんが多いからか、「食べられたやまんば」では、こわくなったお客さんが、だんだん後ろにひいて、これは演目成功とみていいのかな。
「なかよしからのカエルと牛」は久々の上演で、あぶないところもあったけどアドリブでカバー。電車移動のHITOHADAにとって、大荷物になるのが課題のでっかい牛君は、やっぱり、出た時に「わあ」っとびっくりされて、牛冥利に(?!)つきます。
わたしたちもほかのお店の買い物を楽しむ休憩時間。羽根木公園が初めてのメンバーは、日本のプレイバーク発祥の地のプレイパークも楽しみました。
休憩後もう1クール上演。へとへとだけど楽しい秋の1日でした。
きてくれたさくさんの皆さんありがとう!会場準備後片付けをしてくれたたまりばのみんな、ありがとう!
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theme : ボランティア活動
genre : 福祉・ボランティア

福島でショウタイム2013

2013.09.29.19:21

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今日は日帰り。早朝の東京駅から一人乗りこんだ私こっとは、みんなの分の席が取れるか、はらはらでしたが、車内で、やっちゃんと会え、上野からぐりこ、よりちゃん、松井さんも乗ってきてばっちり、大宮乗車組を迎えることができました。そして、例によってにぎやか道中。この集団の中に、ただひとり、こわもてのおにいさんが、苦虫をかみつぶしたように座っていたのが気の毒。


さて、現地では、あののりのいい、大澤一家をはじめ、何人かの親子が待っていてくれました。仕込みとリハ―サルを見て、「あ、あれ、またやる?」と言ってくれた子も。去年のを覚えてくれてたんだ!でも、再演の演目も、マイナーチェンジしているからお楽しみに!
そして、今回は、お仕事で、福島に来ていたおつれあいの車で、ちゃんこも登場!ぬまたろうが、福島で初公開です。
地元の皆さんの心づくしの昼ごはん。炊き込みご飯に、きのこやこんにゃくの煮物、鶏のから揚げにおつけものなど、ほんとに、うれしいごちそうでした。本番前なのも忘れて、お腹いっぱいに食べてしまいました。
ショウタイムは、くりふぁんのなかよしでスタート。かくれんぼのおにが、10数えるところから、みんなが、声を出して応援してくれます。そして、HITOHADA紹介と歌。みんなも一緒に手話をやってくれました。
パネルシアター「くものおはなし」に続いて、ニューフェイスよりちゃん演じる「やだっとちゃんのたんじょうび」。いいこじゃないやだっとちゃんに、ちょっとびっくりしていたみんなも、だんだん、くりかえされる「やだやだやだやだやだっとちゃん」の歌に、手を一緒に動かす人が増えて、最後には、大合唱でした。
続いて、ちゃんこの「ぬまたろう」。ちゃんこは、服装も秋の装い。クロノシヴァ登場にお客さんたちの歓声が沸きました。
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人形劇のじゅんびのとき、よりちゃんが手遊び「おおきくなったらなんになろう」で、つないでくれたのですが、メンバーがみんな、よりちゃんの手遊びに惹かれて出番を忘れ、一緒に手遊びをしてしまって、だれも、用意していなくて、あわてて、もう一つ手遊びをしたのでした。
そして、「にんじんだいこんごぼう」きょうも、にんじんくんの秋のうんちくは大うけ。だいこんさんはラブリーに、ごぼうは元気にくねくねしました。
次は、歌って踊って3連発。「おひさま」では、よりちゃんが作ってくれたお日様ダンサーズたちが初登場。やっちゃんも手伝ってくれてもりあげてくれました。
「にじ」は、しってる、ぼくも保育園でうたったよ、と声が上がり、おとなも子どもも一緒に手話で合唱。
「どんぐり坂のどんぐり」では、たくさんのぬいぐるみたちがすっころがり、最後には、今日、登場した人形たちもみんなですっころがってカーテンコールとなりました。
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恒例の、HITOHADAの旗への、寄せ書きタイム。なかには、あ、わたしが去年書いたやつだ、と言ってくれた子もいて、また、今年の絵を書き足してくれました。
帰りには、一人一人に「お・も・て・な・し」の梨までいただいて、ホカホカな気持ちになって会場をあとにしました。
大笑いで、過ごした1日だったけど、玄関に貼ってあった園の給食のおしらせのなかに、「地場産にこだわってきたけど、他県のものもとりいれないと、安全が確保できない」という文がありました。

福島の皆さんにとって、まだまだ、問題が解決していないことを目の当たりにしました。地元の方が、3月11日のことを、「大震災」と呼ばずに、「原発事故」とよんでいたことも、それを、象徴しています。
私たちにできることは、ほんのわずかだけれど、続けること、忘れないことを心がけていきたいです。

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theme : ボランティア活動
genre : 福祉・ボランティア

仙台でショウタイム1

2013.08.20.22:04

今年も「いい顔・笑顔 人形劇の会」のご紹介で、仙台へ。1日目の今日は、のびすく宮城野へ。児童館の中に、乳幼児と家族のための広場と学童クラブが併設されているので、今日のお客さんは、お母さんに抱かれた乳幼児さんから元気な小学生。
朝、6時台に家を出て、新幹線で、仙台へ。仙台駅では、夜行バスで到着した、なつみちゃんみほちゃんと合流。なつみほは、くりこふぁんたの大学のゼミ生で、来年は、保育の現場に巣立つ大学4年生。若い力で、劇団なかよしもリフレッシュです。
仙北線の陸前原ノ町を降りたときは、雨が降っていたけれど、会場は駅から1分。傘いらずです。
さて、11時から会場で怒涛のしこみとリハーサル。ホールは冷房なしなんですよと聞いたときは、一瞬ぎょっとしたけれど、雨のせいか、東京の熱さとは違い、風も気持ちいい。子どもたちがちらりほらりとのぞきにきます。
1時開演。まずは、なつみほのリズム遊びでスタート。雨にちなんで、「あめのなかのあおむしくん」と「動物園に行きましょう」。
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子どもたちの気持ちが集まってきたところで、パネルシアター「くものおはなし」今回は、ふぁんたこっと。リズム遊びの時は、動きたいのに、周りの友達を見合って恥ずかしそうにしていた小学生たちも、「あれ、この雲は何の形かな?」と問いかけると、競って、「ソフトクリーム!」「おばけ!」と答えてくれる。そして、くりぐりのねずみと風船。小学生のお客さんだったので、歌と語りのこっとがいつも以上に「どうしたら風船とれるのかなあ」を困った声でいうと、クスクス笑い声。ラストでは、わあっと歓声を上げてくれました。ゆっこかこの「べんけい」からの、くりふぁんこっとのやまんば。実は、ふぁんたは、直前にひざをけがしていたのですが、そこは、HITOHADA魂で、渾身の「行かせてけれ、行かせてけれ」の足バタバタ。はらはらしながらも、和尚の私は、思わず感動してしまいました。くりこやまんばはやっぱりこわく、何人かのは、「もういい~」と泣き、「これって、最後、たべちゃうやつだろ、しってるしってる」といってた小学生たちも、かたまって集中してみています。「はい、ごちそうさま」までで、みんなほっと、笑顔に。これが、和尚みょうりに尽きるんだよなあ。
「おひさま」の歌では、はずかしがって、踊らなかったお姉さんたちが、おわってから、手でハートを作ってくれていたのがうれしかったよ。
「やさいのおはなし」もてっぱんパネルシアター。幼児さんはもちろん小学生たちも、「トマト~」「あれは、パイナップルだよ」「かわいい!」と思いっきりよびかけにこたえてくれます。そして、「にんじんだいこんごぼう」。にんじんくんのうんちくに、おとなのお客さんが、「なるほど」とか、「そうなんだ」と感心してくださったのがくすぐったかったです。にんじんくんは、賢い勉強家だけど、5歳児ぐらいなので、ときどき、あやしい知識もあるからです。「かえるじゃらし」とかね。
最後に、「いい顔・笑顔 人形劇の会」から託された、人形たちをプレゼント。
今回は、オニくんがいたので、なつみほちゃんたちが、「オニのパンツ」までやってくれたのに、「ごくたちものびすくの仲間に入れてね」と聞くと、「うさぎさんとぞうさんはいいけど、オニくんはいらない」といわれ、オニ君がずっこけたのも受けていました。「わたし、うさぎ~」とか、「俺、おに~」「ぼく、ぞう~」と一緒に早く遊びたい気持ちが伝わりました。
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そして、夜には、仙台在住のあべコロッケさんが、全国の炉端焼きスタイルの元祖「炉ばた」に連れて行ってくれました。「炉ばた」は、東の金子みすずともいわれる童謡詩人スズキヘキさんが、大正時代から通っていらして、仙台の店長さん天江富弥おんちゃとともに、「おてんとさんの会」を立ち上げ、東北の児童文化の発信地であったそうです。いまの店長さん加藤おんちゃは、ヘキさんが常連だったころからここにお勤めで、ヘキさんと富弥おんちゃのエピソードを語り、ヘキさんの歌を歌ってくれました。不勉強にも、私は、スズキヘキさんをぞんじあげなかったのだけど、加藤おんちゃが語り歌ってくれたとき、眼の前に確かにスズキヘキさんがいる気がしました。加藤おんちゃは、貴重な楽譜入りの童謡集を私たちにくださいました。ヘキさんの祈るような、赤ちゃんにささやくような節回しの全部は楽譜には表れてはいないでしょうけど、私たちなりに、祈りを込めて、子どもたちと歌っていきたいなと思いました。

あべコロッケさんは、名取の子どもミュージカルと泉区民まつりという大きなイベントで、八面六臂の活躍をしている貴重な時間をさいて、私たちの仙台の夜につきあってくれて、「炉ばた」でのすてきな文化にふれさせてくださり、最後には、私たちを送り届くてくれたビジネスホテル前の舗道の真ん中で、あの伝説の「シシカバブー」(HITOHADAショウタイムにも近日公開!乞うご期待!)を伝授してくださるという大サービス。ほんとにほんとに感謝です。これにこりずに、またよろしくお願いします。
あべコロッケさんたちが、震災後いちはやく立ち上げ精力的に活動している「子どもの笑顔・元気プロジェクト」の報告集もいただきました。改めてじっくり読ませていただき、被災した保育の現場で必要なものを必要なところに届け、また、子どもの笑顔を取り戻すために、さまざまな楽しい企画をおこなってきたことに感動しました。まだまだ、復興は道半ばで、つらい思いをしている人もたくさんいらっしゃると思うけど、この報告集に載っているたくさんの子どもたちの笑顔が、広がっていることを心強く思いました。私たち、HITOHADAのささやかな活動も、この「子どもの笑顔・元気プロジェクト」にハチドリの1滴かもしれないけれどお役にたててうれしいです。

第9回えがおはじけてショウタイム

2013.05.25.20:17

ホームグラウンドお茶大での久々のショウタイム、今回は、たくさんの新しい仲間が出演してくれました。それなのに、報告がこんなに遅れてしまってごめんなさい。(このブログの設定で、5月25日の日付けで書き込めるので助かっていますが、ほんとうは、今や夏真っ盛りになってしまいました)

さて5月らしいぽかぽか陽気の土曜日。直前に開始時刻を変更したり、会場で迷ったりする方がいて、今回も、最初は、少ない人数で、歌の公開練習をしながら、ゆる~く始まりました。
最初は、われらがテーマソング、「HITOHADAのなかまたち」のうた。
そして、リズム遊び「ねずみのまえば」で、すぐに、会場はあたたまってきました。
昨年、被災地でも演じたパネルシアター「くものおはなし」は、ちゃんこっとがひつじの兄弟に。

クラフト劇「ねずみとふうせん」。今回は、昨年被災地で元気に演じてきたくりこぐりこコンビで。演じるくりこぐりこは前世は兄弟だったのではとないかというのりのり名コンビです。
お次は、あの名作、「ぬまたろう」演じるのはご存じ、ちゃんこ こと 「もうようちえん」。何とも味のあるぬまたろう君が、友だちに出会って冒険するお話でちゃんこワールド全開です。

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そして、初参加、やちよまんの登場です。やちよまんは、幼稚園保育園や学校で、うんこについてお話ししている「うんこのプロ!?」。
さっそく、うんこの分類から始まって、自分のうんこをいとしく思いうかべました。元気なうんこを出すためのこつを楽しい絵本で紹介。最後にはみんなで「うんこダスマンたいそう」。


作詞はやちよまん、作曲はショウタイムでコラボしたことがあるピロコさんです。けっこう汗だくになる体操で、こりゃあ、いいうんこがでそう!?

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続いての初参加は、パネルシスターズ。今まで何度も見に来てくれ、公演もさせてもらったいずみナーサリーにお勤めのおふたり。
やさしい、ピアノと歌、かわいい絵、みんな大好きな繰り返しに、小さいお客さまたちは、夢中。一緒に踊りだしました。

そして、チーム海賊船の登場。海賊船のぴょんとまつりは、大学時代、私たちと同じ、児童文化研究会しいのみで、日夜、人形劇に青春をささげた仲間たち。すっごく久しぶりなのだけど、私たちのよびかけにこたえてくれました。ぐりこと3人で、しいのみの伝統芸、語り劇「食べられた山んば」を演じてくれました。一緒にやっていたのだけど、その代、その代で、微妙に、テンポやセリフが違うところがおもしろい。
前半最後は、みんなで「おひさま」を歌って踊りました。

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後半は、くりふぁんの大学の学生4人組「TKGZ」。「どうもどうもどうも~」と漫才のような登場も初々しく、なぞなぞとリズム遊び「おちたおちた」。「おーちたおちた」「な~にがおちた」と、おとなも子どもも大きな声を出しました。
続いて、ゆっこかこが演じるパネルシアター「たまごの赤ちゃん」。さいごにはおおきなおおきなたまごから…。ちゃんこ作のHITOHADAパネルシアター3作目です。
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最後は、パネルシアター「やさいのおはなし」からの人形劇「にんじんだいこんごぼう」。プークで演じたものを少しアレンジ。今日もにんじん君のうんちくがさえわたります。
みんなで、「あけない夜はないから」を歌って、フィナーレ。

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主催者側としては、いつものようにいろいろと、いたらないところがありましたが、たくさんの、ゲスト出演者のみなさんのパワーと、あたたかいお客様のおかげで、とっても、密度の濃い、わくわくどきどき、笑顔たくさんのひとときでした。
プロフィール

HITOHADAプロジェクト

Author:HITOHADAプロジェクト
震災後
子どもたちに笑顔を届けるために「一肌ぬごう」
子どもたちに「人肌のぬくもり」をと、立ち上げた
HITOHADAプロジェクトの活動紹介ブログです。

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